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IIDAからのお知らせ

CEU(Continuing Education Unit)ポイント獲得(2018.7.1)

2年に渡りIIDA主催のセミナーが行なわれましたが 自主学習も含め皆さんは何ポイント取得されたでしょうか?

自己申告となりますので、各自添付の書類に記入の上ご提出ください。 2年間で1.0ポイント以上の方は2018年7月の総会で表彰いたします。
提出期限:7/9(月)まで
※表彰状作成のため、期限厳守でお願いいたします

【IIDA_CEU_Point_2018.pdf ダウンロード】

フォーラム担当 有城

Statement on ADA Education and Reform Act (ユニバーサルデザインに関するADA教育改革法について)(2018.3.4)

シカゴ本部FIIDA, LEED APのCEO、Cheryl Durst氏よりUniversal DesignにつてのIIDAの立場、HR620についての見解が届きました。ここに本文と日本語の要約を記しご紹介します。

本文

Last week, the U.S House of Representatives passed H.R. 620, entitled the "ADA Education and Reform Act," which amends the Americans With Disabilities Act (ADA) to require persons with a disability to provide written documentation of an ADA violation to a business before seeking legal remedies.

A reflection of the high standard for universal design that our membership unequivocally embraces, IIDA opposes this proposed shift in ADA policy. To make the position of the design community clear, we have partnered with the American Society of Interior Designers (ASID) to release a joint public statement on this matter, which reads (in part):

As the organizations that represent the interior design industry at large, we continually examine cultural, societal, and economic shifts and consider how design impacts, and is impacted by, these movements. It is our belief that design – residential or commercial, for private or public intent – truly affects everyone. This is why we unwaveringly advocate for universal design, a practice that seeks to create environments that can be accessed, understood, and used to the greatest extent possible regardless of age, sex, size, or ability. As designers, it is our job to think about design with people and purpose in mind, so that no one person has to bear the weight or responsibility of access, which is as fundamental to human rights as it is to good design. We oppose any effort that disincentives businesses to build or update spaces according to these principles.

“Universal design was a matter of practice before it was a matter of law,” says IIDA Executive Vice President and CEO Cheryl Durst, Hon. FIIDA, LEED AP. “IIDA believes that access and equity are inherent in what designers do, despite what might be articulated by this pending legislation.”

“The ADA is a guideline to ensuring accessible spaces, and we support legislation that strengthens the Act, not weakens it,” states ASID CEO Randy Fiser, Hon. FASID. “ASID believes that design impacts lives – this includes using the principles of universal design to ensure buildings and spaces are created for all people.”

IIDA and ASID will be closely monitoring H.R. 620 as it makes its way to the Senate.

We will remain in communication with you as this matter continues to develop. Sincerely,

要約

先週、米国下院は、「ADA Education and Reform Act」と題する米国人障害者法HR620を通過させました。これは障害者が法的救済措置を求める前に米国人障害者法(ADA)違反の書面による文書を事業に提出するよう求めるADAの改訂です。

私たちの会員が明確に抱くユニバーサルデザインの高い基準を反映して、IIDAはADA政策のこの提案された変化に反対しています。デザインコミュニティの立場を明確にするため、米国インテリアデザイナー協会(ASID)と提携して、この問題に関する共同声明を発表しました。

インテリアデザイン業界を代表する組織として、私たちは継続的に文化的、社会的、経済的な変化を調査し、これらの動きにデザインがどのように影響を与え、影響を受けるかを検討します。プライベートまたは公共の目的、住居または商業用のデザインに於いて デザインが本当にすべての人に影響を与えるというのは私たちの考えです。ユニバーサルデザインは、年齢、性別、大きさ、能力にかかわらず、可能な限り最大限にアクセス、理解、使用できる環境を作り出すことを目的としたユニバーサルデザインを擁護しています。デザイナーとして、人と目的を意識したデザインを考えることは私たちの仕事です。良いデザインが人の基本であり一人としてアクセスの重荷や責任を負う必要はありません。私たちは、これらの原則を阻害するビジネス、スペースの構築または更新への努力に反対します。

「ユニバーサルデザインは法律問題となる前に実践でした」とIIDAエグゼクティブバイスプレジデント兼CEOのシェリルダースト氏は言います 「IIDAは、この保留中の法律がどのように主張するかに関わらず アクセスと公平性はデザイナーの根本的な考え、活動に内在していると考えています。」

「ADAはアクセス可能なスペースを確保するためのガイドラインであり、それを強化するべきものであって、それを弱めるべきものではないとASIDのCEOランディ・フィーザーHon.FASIDは述べています。 「ASIDは、デザインが人生に影響を及ぼすと考えています。これには、ユニバーサルデザインの原則を使用して、すべての人々が建築物や空間を創造できるようにすることが含まれます。」

IIDAとASIDは、上院に法案が向かう過程で、H.R. 620を厳重に監視する予定です。

私たちはこの問題が改善するよう世界中のIIDAメンバーと引き続き連絡を取り合います。

訳 網村

CEU(Continuing Education Unit)ポイント獲得(2016.7.1)

2年に渡りIIDA主催のセミナーは下記の通り行なわれましたが、自主学習も含め皆さんは何ポイント取得されたでしょうか?自己申告となりますので、各自記入の上ご提出ください。他のセミナー(OZONE・マナトレーディング主催のセミナー等)、 海外研修ツアーなどの参加と合わせて申告して下さい。

自己申告となりますので、各自添付の書類に記入の上ご提出ください。
2年間で1.0ポイント以上の方は2016年7月の総会で表彰いたします。
提出期限:7/8(金)まで
※表彰状作成のため、期限厳守でお願いいたします

【IIDA_CEU_Point_2016修正版.xlsx ダウンロード】

フォーラム担当 安東薫

From Membership(2016.4.1)

4月は日本では新学期、桜の花が咲くころ、新しいスタートの月です。

IIDA Japan Chapter メンバーシップも新しく Student Member/学生会員とIndustry Company Member /企業・会社会員の募集を始めます。

Student Memberはインテリアデザイン関係、建築関係の大学、学校に通学している学生さんが対象です。若い方達に今から先輩と一緒に活動し、将来に向けて経験を積んで頂きたいと思います。

Industry Company Memberは企業でアメリカでビジネスをなさりたい会社が対象です。今まではIndustry Individual Memberと言って企業会員ではあるけれど本部には個人で登録する会員しか日本支部では募集していませんでした。
4月からアメリカで企業としての活動をなさりたい会社の募集をいたします。

新しい会員が増え、大いに、活発に活動して行く事を期待しております。

メンバーシップ担当 角田嘉代子

第3回THE BEST OF ASIA PACIFIC DESIGN AWARDSの受賞者発表!!(2015.11.1)

今年で3回目を迎えるシカゴ本部主催のTHE BEST OF ASIA PACIFIC DESIGN AWARDSの受賞者が決まりました。
19作品が選ばれましたが日本からも3社が受賞しています。応募作品レベルが非常に高く審査が難しかったという事です。
日本の受賞者は以下の通りです。おめでとうございます!!

  • ㈱ナカヤマアーキテクツ 「HIGO」
  • 山本大介Design 「Diego表参道」
  • ㈱乃村工藝社 「Wホテル広州バーラウンジ W Guangzhou FEI」

受賞作品Galleryはこちら http://www.iida.org/content.cfm/2015-image-gallery_1

高桑郁代

第3回THE BEST OF ASIA PACIFIC DESIGN AWARDS(2015.9.1)

先日、Facebookでお伝えしたように今年もシカゴ本部主催の第3回アジア・パシフィックデザインアワードの募集があります。1か月ほど前からメンバーの皆さんへはシカゴ本部からIIDA CommunicationsやIIDA Spectrumでお知らせが届いていることと思います。申し込み締め切りが延びて9月11日になりました。秋の入賞者発表で日本のデザイナーが何人選ばれるか注目していきましょう。第1回、第2回とも日本からは3人(3事務所)が選ばれています。Japan Chapterでは受賞者の中からセミナーをお願いしていますが、過去2回とも今話題のデザイナーのお話しは活気があり参加者にも大変好評でした。そしてこれからは是非メンバーの皆さんにも果敢に挑戦していただきたいと思います。

【THE BEST OF ASIA PACIFIC DESIGN AWARDS概要】
  • 高い創造性とデザイン性に優れたインテリア・建築プロジェクトが対象です
  • アジア・パシフィック地域にあるプロジェクトに限定されます
  • デザイナー・建築家(事務所)は世界中どの地域からでも応募できます
  • 14のカテゴリーがあります(下記参照)
    http://iida.skipsolabs.com/en/challenge/2015-iida-best-of-asia-pacific-design-awards-competition
  • 申し込み締め切り:9月11日
  • 審査:10月3日
  • 各カテゴリーより最大2名が選ばれその中から最優秀賞が選ばれます
  • 授賞式は12月10日にFour Seasons Hotel Hong Kongで開かれます

 ■応募必要事項
 *プロジェクトコンセプト(500語以内)
 *写真(7~10枚 JPEG images)
 *平面図(1~3枚)
 *応募料 IIDAメンバー:200ドル 非メンバー:250ドル

高桑郁代

2014 IIDA The Best Of Asia Pacific Design Awards 発表(2014.11.1)

シカゴ本部主催のThe Best Of Asia Pacific Design Awardsの受賞者が発表され、10月1日に本部CEOのCheryl Durst 氏も出席のもと、シンガポールのコンラッドホテルで授賞式が行われました。21件の受賞作品のうち日本から以下の3事務所が選ばれました。

受賞作品一覧 http://www.iida.org/content.cfm/2014-bap-gallery

高桑郁代

2014年度の会員名簿を掲載いたしました。(2014.3.1)

名簿はメンバーオンリーページのメンバーシップよりに載って居ますので、
IDとパスワードを入力してご確認いただけます。
名簿に関するお知らせもありますので、是非ご確認下さい。

メンバーシップ担当 古川亜由美

「NIPPON DESIGN」でご協力いただいた湯島アートさんが東京都の賞を受賞されました!(2014.1.1)

The best of Asia Pacific Design Awardsの受賞者発表(2013.10.1)

今年IIDA本部が初めてアジアにある物件を対象にした賞を作りました。
9月初めに受賞者が決まり、18作品のうち日本からは3事務所が選ばれています。
10月4日にシンガポールで授賞式があり、最優秀賞が決まります。
受賞作品のギャラリーはこちらからご覧ください。

2012~2013年度の名簿を掲載いたしました。(2013.10.1)

9月1日のHP更新時に2012~2013年度の名簿を掲載いたしました。
遅くなってしまい 申し訳ありませんでした。 

名簿は メンバーオンリーページに載って居ますので ID とパスワードを入力して 確認してください。
ID とパスワードはメルマガでお知らせしております。

今回は 名簿に関する お知らせもありますので 是非 ご確認ください。
よろしくお願いいたします。

メンバーシップ担当 角田

NIPPON DESIGN COMPETITION について(2013.6.1)

お忙しい中、コンペにご応募くださった皆様ありがとうございました。
「日本襖振興会特別賞」は、6月15日迄に応募のあった全ての作品の中から選出することになりました。
学生枠の応募も受付中です。
皆様引き続きのご応募お待ちしております。

→ 詳しくはこちらをご覧下さい。

from Honorary Advisor
名誉顧問 マーク伊東氏よりメッセージが届きました(2012.11.1)


マーク(政保)伊東

2012年10月24日 IIDA Japan Chapter 名誉顧問指名受諾の抱負

皆さんこんにちは
今回 IIDA Japan Chapter の名誉顧問にご指名を戴きましたマーク伊東です。
アメリカには1985年に渡りましたので、かれこれ27年ですね。
実に人生の半分になりました。
むしろ大人になってからはアメリカで過ごしたと言っても良いくらいです。

アメリカではデザイン専門の大学院大学、Art Center College of Design で学び、
実務は Los Angeles にある Barry Design And Associates Inc. でホテルインテリアデザインの経験をスタートしました。

アメリカ国内、日本、ハワイ、インドネシア、マレーシアなどのプロジェクトを経験し、その後ロサンゼルスでアトリエオフィス (M. Ito Design, Inc.) をスタートしたのが1996年です。2010年から東京に戻り、東京オフィスをベースにロスと行ったり来たり。ですので、東京に居る時間が多くなりましたので IIDA Japan Chapter に参加させて戴くことになりました。

今までの海外経験をメンバーの皆さんに伝えたいですし、日本の素晴らしい文化やデザインを海外に発信するようなことも IIDA Japan Chapter から始めたいですね。

私は海外が長く、変な日本人ですが、逆に皆さんとの質疑応答や雑談の中からお互いに新しい発見が出来れば素敵です。

オープンなコミュニケーションの場を多く持って日本のデザイナーの交流を深めるお手伝いが出来れば良いなぁ、と思っています。
どうか今後共宜しくお願いいたします。

マーク伊東

HAPPY TREE へご協力のお願い(2012.8.1)

IIDA Japan Chapter では社会貢献の一環として東日本大震災に遭われた方達への支援を 行っております。
下記のHappy Tree は、7 月5 日( 木) 日仏会館汐留ホールにて行われた IIDA Japan Chapter 主催のチャリティイベントの際、寄付して頂いたHappy Tree です。1枚3,000 円以上で、お好きな色のLeaf を買って頂き、お名前を書いて貼って頂いたものです。英文有り、漢字有りですが、暖かさが伝わってくると思われませんか?

 

第一回目の支援先が、石巻の「保育園あいはら」に決まり9月には園からのご要望に応えて、楽しい木の物置(ボートハウス)をプレゼントします。それについての詳しい情報は 「Rainbow Projecti いよいよ始動」の記事をご覧ください。今後もホームページ上で 活動の様子をお知らせ致します。

趣旨にご賛同頂ける方は下記宛てお振り込み下さい。IIDA Japan Chapter に連絡先(アドレス)をお知らせ頂ければ、今後のイベントやお知らせもご案内させて頂きます。

振込先:三菱東京UFJ 銀行 渋谷中央支店 普通預金口座 1254634
    IIDA JAPAN CHAPTER 代表 角田嘉代子(ツノダカヨコ)

IIDA日本支部主催 チャリティーイベント会計報告(2012.8.1)

7月5日にに開催されましたIIDA主催のチャリティーイベントにおける会計のご報告を致します。
改めて、今回のイベントにご協力頂いた皆様に深く御礼申し上げます。ご賛同頂いた義援金と収益金は IIDA JAPAN CHAPTER を通して、石巻の「保育園あいはら」への支援に充てさせて頂きます。 

チャリティーイベント会計報告(PDF)

東日本大震災支援企画について(2012.4.1)

IIDA 日本支部は、今年度の目標として昨年同様、東日本大震災被災地支援していくことを取り決めました。
これまではチャリティーイベントを行い、その収益金を寄付 (昨年度は桃・柿育英会)して参りましたが、今後はピンポイントで支援をしたいと考えています。

未来を担う子供達が本当に怖い思いをしました。
外に出るのをためらうような経験をした子供達に元気な笑顔を届けたいと強く願うようになり、これを「Rainbow Project」と名付けました。

IIDA 日本支部では今年7 月5 日にチャリティーイベントを行い、その収益金で支援したい と考えております。またこの取り組みは継続的にしたいと考えております。
現在、会員の小柴様にご紹介頂いた宮城インテリアコーディネーター倶楽部 代表 関口和美様に支援先ご紹介の依頼を提出しております。

今後チャリティーイベントの詳細、また支援先、支援方法など決まり次第順次ご報告 させて頂きますので、皆様のご協力宜しくお願いいたします。

【IIDA Japan Chapter Rainbow Project】

■ 支援予定時期 2012 年7月以降
■ 希望する支援先 私立の保育園か幼稚園
■ 支援する方法 支援先のご希望に添いたいと思うが品物の寄付 (インテリアデザイナーの知識と経験も付加したものを送る)
■支援先が決まり次第、出来れば視察に現地訪問、要望をヒヤリングして、提案したい。
■支援地域希望 IIDA メンバーの在住している仙台ないしはその周辺

(Rainbow Project 担当 真柄 則子)

メンバーリスト改訂のご案内(2012.4.1)

2012年4月、メンバーリストを改訂いたしました。新しい試みとして、正規会員はそれぞれのプロフィールページを設け、プロフィールや事例紹介などを掲載しています。会員相互が関係を深め、会員外の方々へも IIDA Japan Chapter 会員のご紹介ができるような充実した内容となっています。どうぞご活用下さい。

http://www.iida-japan.jp/member/index.html

IIDA日本支部主催 チャリティーイベント寄付完了のご報告(2011.9.1)

7月20日にに開催されましたIIDA主催のチャリティーイベントにおける収益金と義援金は、以前よりお伝えしてました通り、8月18日に『桃・柿育英会 東日本大震災遺児育英資金』に 285,882円を寄付させていただきましたことをここにご報告致します。

改めて、今回のイベントにご協力頂いた皆様に深く御礼申し上げます。

チャリティーセール出品協力(敬称略):(株)アイデック、(有)イオニア、Interface Overseas Holdings, Inc.(インターフェイスフロア)、マナトレーディング(株)、ACT DESIGN KAZUMI 臼田和美、フードマニア(有)赤沼香織、武山豊子、安東薫、細井絵理子、大竹光子、中村郁子 他

デコTシャツ出品協力(敬称略):有城貞子、丹羽ちせこ、真柄則子、高桑郁代、安東薫、水嶋ユリエ、橋本佑実子 、窪田宏子

IIDAオリジナルグッズ提供(敬称略):丹羽ちせこ

IIDA本部よりデザインコンペのご案内(2011.3.6)

今年5月17−19日に開催される業務用やホスピタリティーのインテリア・デザイン業界のための最高級のプロダクトやサービスを見せる、中東で最大のトレード・ショー The Office Exhibition 2011 にIIDAがコラボするというご報告ができることを嬉しく思います。
この展示会のオフィシャル学識パートナーとして、IIDAは『デザインの10年』というアラブ首長国連邦の法人/商業、ヘルスケア、サービス業、小売業の分野で優れたインテリア・デザインを評価しようとするコンペを提起するため、この展示会と提携しています。 もし貴方または貴方の会社で応募したいプロジェクトがありましたら、this website から詳細とエントリー用紙を得て下さい。締め切りは3月30日です。
万国の優れたデザインを評価し表することを続けているIIDAは、The Office Exhibition 2011に参加できることを光栄に思い、その10周年を祝します。

ご質問があれば、ご連絡ください。

Jenny Palmer
IIDA Manager of Industry Relations
312.379.5177
jpalmer@iida.org

The Office Exhibition 2011
http://www.theofficeexhibition.com/Content/Exhibiting-at-The-Office-Exhibition/3/

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